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2009年5月

在日韓国人は韓国語を使おう、民族意識を強化

在日民団「日本語ではなく韓国語を使おう」 (東亜日報)
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2009042200228

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東亜日報によると、民潭は4月21日、在日韓国人の民族アイデンティティを強化するため、民潭幹部が率先して韓国語を使うことを決議したという。

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日本で生活しているにも関わらず、韓国の憲法と法律を遵守し、韓国語教育の強化を通して民族アイデンティティを強化する在日韓国人らは日本社会と同化する意思は全く無く、例え帰化したとしても在日韓国人や韓国の利益を優先した行動をする者さえ居ます。アメリカなどでアジア系が現地社会から信用されないのも、彼らの様に同族コミュニティーに篭もって祖国の利益優先の行動をする為です。

そんな彼らに例え日本の地方選挙権であっても付与すれば、彼らと利害を一致する政治家への組織票となって、政治家は在日外国人への優遇政策を推し進めようとするでしょう。

在日韓国人達に選挙権付与を考えている政治家は、日本の行く末を考えられない愚かしい人としか思えません。

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劇で警告「憲法問題に関心を」、沖縄

9条改正の日常 劇で警告/はえばるユース「憲法問題に関心を」 来月3日上演 (沖縄タイムス)
http://www.okinawatimes.co.jp/news/2009-04-29-M_1-018-1_001.html

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検証の為一部引用

 劇は、ある日突然、9条が改正されたことを伝えるニュースから始まる。けんかで銃を持ち出したり、「軍」が経済的弱者に入隊を進めるなど、改正後の日常を極端に描く。

 銃を抜く役を演じる渡久地豪さん(沖国大1年)は「改正後の様子は極端な話。銃を人に向けるなんて怖くてあり得ないが、もしそれが当たり前の状況になったら自分自身『銃を向ける恐怖』がなくなると思う。それが怖い」。

引用終了

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憲法9条が改正されても国内の銃規制が無くなる訳無いのに、演劇といえ表現が極端すぎです。

日本の憲法9条など、他国から見れば”紙の上にインクを置いただけのモノ”だという事を何故気付かないのだろう。日本を封じ込める為に、いい様に憲法9条が利用されてるだけなのに・・・。

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