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2008年4月

シナノ警察に拘留の亡命チベット人 台湾当局が支援を指示

台湾当局は、長野で逮捕された台湾在住のチベット人、札西慈仁氏を全面的に支援します。

26日、許世楷・日本駐在代表は代表処職員と弁護士に、長野中央警察署に拘留されている札西慈仁氏への面会と、必要に応じた支援をする様指示をしたそうです。

札西慈仁氏は、長野の聖火リレーの際に沿道に出て、威力業務妨害で逮捕されましたが、未だに拘留されているのか。札西慈仁氏は人に危害を加えず、器物破損もしていないのに、何故、拘置延長されたのだろう。

無法者の中国人らに対して、見て見ぬふりをした警備当局は、何らかの申し合わせをしていたのだろうか。

聖火リレー逮捕の台湾在住チベット人に協力:代表処 (RTI)
http://japanese.rti.org.tw/Content/GetSingleNews.aspx?ContentID=56806&BlockID=31
逮捕のチベット人に駐日代表処が支援 (な~るほど・ザ・台湾)
http://www.naruhodo.com.tw/news/search.php?page_num=0&no=6550

在台チベット人、異例の10日間の拘留延長へ (な~るほど・ザ・台湾)
http://www.naruhodo.com.tw/news/search.php?page_num=0&no=6551

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盧武鉉タウンで集団農業生活?盧武鉉の熱烈な支援者ら

「ノ・ムヒョンを愛する会(ノサモ)」、 ノ・ムヒョン タウンにボランティア支援センターを開設し、 ノ・ムヒョン 前大統領の環境浄化活動や農村環境改善事業の支援を行う。朝鮮日報が伝えた。

ノ・ムヒョン 前大統領と熱烈な支援者らは、ノ・ムヒョン タウンでお金の掛からない自給自足の集団生活でもしているのかな。

盧武鉉タウンに「ボランティア支援センター」オープン (朝鮮日報)
http://www.chosunonline.com/article/20080428000055

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韓国、遺伝子と病気の解明 人体情報のデータベース化を発表

韓国、韓国人の遺伝子地図を作成し、韓国人の遺伝子と病気の関係を解明する為のプロジェクトを発表する。朝鮮日報が伝えた。

半島人特有の「韓国型精神分裂病」の遺伝子に関する研究なら、05年に発表されている様ですが、それ以外に半島人が掛かりやすい病気って何か有るのかな。

韓国人の遺伝子と疾病の関係を明らかに (朝鮮日報)
http://www.chosunonline.com/article/20080428000051

参照リンク
韓国型精神分裂病の遺伝的要素を発見 (中央日報)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=59857

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在日 「とりもどせ私の年金」?保険料払ったの?

朝鮮新報によると、4/19日、在日朝鮮人によるセミナー「同胞の年金問題まるわかりセミナー~あきらめるな年金、とりもどせ私の年金」が都内で行われたそうです。

年金の保険料も支払っていないのに、「とりもどせ私の年金」とは片腹痛い。まずは、義務を果してから権利を主張して欲しいものです。そもそも、半島に帰るつもりだったんでしょ?

「税金を納めている以上、年金はもらえて当たり前。その当然の権利を与えられないのはおかしい」

例えば、納税しているのに医療費が無料にならないのはおかしい、と主張する人居ないですよね。

公的年金保険や健康保険は、個人の生活に対する保障制度であり、税は公共サービスに対する対価です。年金等の個人が対象の制度では、公平を期すために、個人負担分の保険料を払わなければ、サービスが受けられないのは当然の措置でしょう。

在日朝鮮人らの主張は、いつも「税金=年金」などと、論点をずらして一般の市民を騙している。まるで詐欺士の手口です。在日朝鮮韓国人らは、民主党案の基礎年金の全額税負担を支持し、民主党案が可決した時の為に宣伝活動をしているのでしょう。

ゴネ得の蔓延る社会は、絶対にダメ。

人権協会主催 東京で年金セミナー  (朝鮮新報)
「年金は権利。もらえて当然」
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2008/01/0801j0428-00002.htm

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北朝鮮 国民の飢えよりも最新鋭機を優先

北朝鮮、最新型戦闘機「殲-10」の購入を中国に打診する。

中国の「殲-10」は、アメリカ製「F-16」と同等の性能らしいけど、パンよりも武器を優先する北朝鮮に、国際社会が食糧援助や経済援助をする必要が有るのか疑問です。

新型戦闘機購入を北朝鮮が打診=東アジアの軍事バランスに影響も―中国
4月27日7時1分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080427-00000002-rcdc-cn

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IOC会長 チベット問題は中国の植民地支配にある?

IOCのロゲ会長、人権問題で中国を非難する事を止める様、Financial Timesのインタビューで西側諸国に呼びかける。AFPが伝えた。

 ロゲ会長は同紙のインタビューで、「われわれには、中国に時間を与える義務がある」と語った。

 会長は、「西欧社会が現在に至るまでフランス革命から200年を要した。中国は1949年に建国したばか り」と指摘し、西欧諸国の強い思いはよく理解できるものの、中国に急激な変化を期待するのはいかがな ものかと述べた。

2001年に北京が五輪会場に決まってから、7年も人権問題改善の猶予期間を与えて来たのに、かえって中国の人権問題が悪化したとの指摘もあります。まだ時間が足りないというのならば、そもそも五輪を開催する資格が無いのではないでしょうか。IOCの判断が問われると思います。

 さらにロゲ会長は、英国、フランス、出身国ベルギー、ポルトガルを例に取り、1949年当時共通して「 植民地保有国として問題を抱えていた」との認識を示し、「ようやく植民地の独立を承認したのは40年前 。もう少し謙虚な立場を取るべきでは」との見方を示した。

ロゲ会長も、「中国による植民地支配がチベット問題の本質」との認識をしているのか。国際社会が中国に対しての非難を緩めたとして、中国の人権が改善するまでに、後何人死ねば良いのでしょうか。

IOC会長、中国への非難中止を要求 発展には時間が必要 (AFP)
http://www.afpbb.com/article/politics/2383968/2868459

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「拘束」ではなく「保護」 全身黒タイツの「ムーンマン月男」

探偵ファイルによると、長野のトーチリレーの際、全身黒タイツの「ムーンマン月男」は、警察に拘束されたのではなく、中国人から暴行を受け、囲まれそうになっている所を警察に「保護」されたのが真相の様です。流石に職務質問は何度も受けたそうですが。

何で中国人に棒で叩かれてたのかな?

中国人から棒で頭叩かれたり、興奮した中国人数人に取り囲まれそうになったから警察が「保護」してくれただけです

それ見たマスコミがドッと集まってきて路上占拠状態になって危険だったからマスコミが着いて来なくなるまで警官とコース沿いに移動しただけやっちゅーねん。速報だし、マスコミ的には、ああいう人物が「拘束」されるっていう「おいしい」素材だからそう見えたのも仕方ないと思いますけどね。
これで「拘束」なら迷子の子供を家に連れてってあげるのだって拘束になるわ。

大住が警察に逮捕された件について(編集部より)(探偵ファイル)
http://www.tanteifile.com/diary/index2.html

関連投稿
「探偵ファイル」のムーンマン月男 聖火会場で拘束? 
http://orange.iza.ne.jp/blog/entry/555759/

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ペンキに代わり 緑色ネットで緑化 中国

中国、緑色のネットをハゲ山に被せて緑化を図る。

HEAVENの記事によると、中国南昌市で、開発が中断して下土の露出したハゲ山に、何者かが緑色の工事用ネットを被せて、高速道路からの景観を保とうとしていたそうです。しかし、石で押さえただけのネットは雨で流され、むしろ景観を損ねているという。

「美観が保てるなら、別に悪いことではないし、騒ぐことでもない」

などと、現地政府の関係者も、むしろ良い事と捕らえているけど、業者と地方政府が結託することは、中国では良くある事なので、地方政府関係者も恐らく事情を知っているのだろう。

ハゲ山にネットを被せる事業も、適切に行えば下土の流出を防ぐ事ができ、環境保全に繋がるとは思うのですが・・・。

はげ山に緑の網を被せて緑化 (HEAVEN)
http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-3179.html

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草花を蹂躙する華人?

長野の聖火リレーでは、沿道の花壇が踏み荒らされていたそうです。数の力で少数の弱者を蹂躙する中国の姿勢そのものを垣間見た気分です。

踏み荒らされた聖火リレー沿道の花壇 (AFP時事)
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2383717/2869944

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「探偵ファイル」のムーンマン月男 聖火会場で拘束?

【聖火リレー】全身黒タイツに銀のお面男、連行される 休憩所のエムウェーブ前 (iza)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/140790/

この人、「探偵ファイル」のムーンマン月男じゃないか?「探偵ファイル」に予告が出ていたけど、見守る対象が聖火とは・・・。流石にこの格好では連れて行かれて当然だな。

ムーンマン月男 予告!(探偵ファイル)
http://www.tanteifile.com/baka/index4.html

チャリ使用
ちょっと○○見守ってきます

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過剰反応の著作権管理、名前だけで削除対象に?

ブログマガジン『RC-ENT!』よると、YouTubeの動画「実録ノーカット映像『拝啓、木村拓哉さま』」が、版権管理会社からの訴えにより一時公開停止になったそうです。問題の動画には「木村拓哉」本人は出ていなかったという。

画像をアップした『RC-ENT!』編集部側の異議申し立てにより、版権管理会社が著作権侵害の申し立てを撤回したようですが、動画の内容を精査せずに著作権侵害を申し立て、コンテンツが公開停止になるのは、権利者による過剰な検閲であり、著作権法の乱用としか言い様がないですね。

実録ノーカット映像『拝啓、木村拓哉さま』 (YouTube)
http://jp.youtube.com/watch?v=-MJ5V89UgZw

号外!? 消されたキムタク!! ………(にラジコン送る動画)(ブログマガジン『RC-ENT!』)
http://rc-ent.net/2008/04/post-04f1.html
号外!? 消されたキムタク!! ………(にラジコン送る動画) その後。(ブログマガジン『RC-ENT!』)
http://rc-ent.net/2008/04/post-72d6.html

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国歌で起立せず「不敬罪」に、タイの映画館で 

タイのバンコクの映画館で、国歌が流れた際に起立しなかったとして、市民団体の幹部が不敬罪で立件される。不敬罪が存在するタイでは、特別な理由が無い限り国歌が流れた際には起立しなくてはならないようだ。バンコク週報記事より。

不敬罪として起立を強要されるのは嫌ですが、思想の自由を掲げて、自国の国旗国歌に尊敬の念を持てない人も好きになれないな。

映画館、国歌で起立せず不敬罪(バンコク週報)
http://www.bangkokshuho.com/news.aspx?articleid=5005

参照リンク
不敬罪(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E6%95%AC%E7%BD%AA

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「鳥の巣」雨漏り 設計ミスとずさんな工事、北京五輪会場

4月18日の北京五輪会場「鳥の巣」の雨漏り、やはり設計ミスとずさんな工事が原因だったようです。

大紀元の記事によると、中国の国家体育館運行 団隊メディア副主任の陳樹勛氏の話として、次の様に述べている。

 陳氏は、すでに北京五輪委員会にはこの問題を報告しており、現在関連方面が漏水の原因調査を行って いるが、しばらく解決できない可能性があると話す。「例えば溶接がしっかりできていないことや、或い は設計上の欠陥などがある。このほかにも「鳥の巣」は鋼とコンクリートの混合結合で、温度による膨張 収縮の度合がさまざまなのでおそらくこれが原因だろう」

中国の国家の威信をかけて建造した割には、ずさんな工事が行われていますね。他にも、雨漏りはデザインを優先した設計上の欠陥との指摘もあるようです。

 「鳥の巣」に対し質疑態度をとり続ける北京清華大学建築系教授の彭培根氏は香港メディアの取材を受 けた際、「鳥の巣が漏水するのは当然だ。当局が建造した鳥の巣は彫塑のような形式美であり、防水シー トを使用せず、ただ2400片の独立した屋根を造り、それぞれの排水系統が水を集中して下水道に流す。こ のような方法では必然的に漏水するだろう」と話し、また「鳥の巣」は使用一年後に「毎日屋根の修理し ている様子を見ることになるだろう」と予言している。

中国製品はガラクタ、と言ったCNNキャスターが居るけど、五輪会場がこれでは・・・。

「鳥の巣」漏水 専門家が設計ミスを指摘 (大紀元)
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/04/html/d51673.html

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北の仏人拉致報道、仏で大きな関心に

70年代末、スパイへのフランス語教育の為に、フランス人女性3人が北朝鮮に拉致されていた、と仏紙フィガロに掲載され、北朝鮮による拉致事件を知らないフランス人の間で、大きな反響を呼んでいるようです。

時事通信の記事によると、読者の反応は大きく、

 同紙(電子版)の読者欄には「なぜ日本だけが真実を知るために戦っているのか」「仏政府も事実の解 明を進めてほしい」といった声が相次いで寄せられた。24日には一部メディアが仏外務省に確認を求める など反響を呼んでいる。 

おそらく北朝鮮は、ヨーロッパ諸国で現地の協力者を使い、かなり以前から拉致を繰り返しているのでしょうね。

以前、フジテレビの番組で、スイスの北朝鮮大使館で謎のパーティーが開かれ、北朝鮮系の交流団体により連れて来られた外国人が拉致されている、みたいな報道番組があったけど、北朝鮮と国交のある国なら大使館もあるし、拉致して外国に連れ出すのも比較的容易なのかもしれませんね。

拉致、仏で異例の報道=「悪夢」と反響呼ぶ
4月25日15時0分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080425-00000078-jij-int

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甘え体質 韓国の「未来志向」は「後ろ向きな未来志向」

三星や現代、ポスコ、LGなどの国際企業が有るのに、韓国は何時まで日本の脛をかじって居るのか。

日本企業からの技術移転が有ればこそ、韓国の企業は今の地位に居られるというのに、これ以上、日本が韓国に対して経済協力や技術移転を行い、日韓貿易の不均衡を是正するなどありえない。日本に甘えるのも、いい加減にして欲しいものです。

それに、歴史認識で「妄言」を吐いているのは韓国でしょう。特に、韓国紙(韓国語)の「トンデモ韓国起源説」の記事を目にすると、韓国人は「妄想」や「妄言」に酔いしれている様にみえる。

それにしても、韓国って自分本位でしか物事を考える事が出来ない民族だ、とつくづく思ってしまう。

<駐日韓国大使>「未来志向」で日本に注文
4月23日19時31分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080423-00000093-mai-kr

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基準の曖昧な「有害情報」規制、内容を詰めずに法成立を急ぐ危険

18歳以下の携帯電話利用者にフィルタリングを義務化して、「青少年をインターネットの有害情報から守ろう」と言えば聞こえが良いけど、「有害情報」の基準が曖昧では、人権擁護法案と同様に少数の委員の判断で拡大解釈され、インターネット自体を萎縮させる事になるでしょう。

インターネットを使用しない政治家達が、内容を詰めずにネット規制法を作るからロクな事が無い。

「青少年インターネット規制法案」が成立すると、日本のネットは完全に死ぬ (GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080423_jp_internet_death/

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独禁法違反、「JASRAC」に立ち入り検査

23日、「JASRAC」に対して、私的独占の疑いで公正取引委員会が立ち入り検査に入る。日経新聞が伝えた。

 関係者によると、JASRACはテレビやラジオなど放送事業者が、経常事業収入から一定経費を差し引いた「放送事業収入」の原則1.5%を支払えば、JASRACが著作権を管理している曲を自由に使うことを認める「包括的利用許諾契約」を締結している。

 放送事業者は、JASRAC管理下の曲は定額で使い放題である一方、別の著作権管理事業者の管理する曲を使う場合には追加支出が生じる形となっている。このため公取委は、放送事業者が新規事業者と新たな契約を結ぶことを制限しているとして、JASRACが市場を実質的に支配したと判断したもようだ。 (12:19)

今まで不満が有りつつも、当たり前のように思っていた事でしたが、著作権を御旗に掲げ、市場を「JASRAC」が支配している現状は、やはり異常でしたね。

余りにも著作権を保護し過ぎた為に、デジタル機器の発展と普及の障害になっているのが現状ですし、私的録音補償金の名目で、CD-R等のデジタルメディアから補償金を徴収するけど、補償金は著作権者に直接還元されずに関連団体に分配されるので、私的録音補償金制度自体、本当に必要なのか疑問ですね。

音楽著作権管理、JASRAC独占の疑い・公取委が立ち入り (NIKKEI NET)
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080423AT1G2301G23042008.html

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中国人従業員を「売国奴」呼ばわりする中国人

仏系スーパー、カルフールの従業員を「売国奴」呼ばわりする中国人の群集。

ケンタッキー・フライドチキン(KFC)やカルフールなどの外国企業に対して、反感を覚えて街頭デモを行うのは勝手だけど、店内で抗議デモを行ったり、買 い物客に「恥知らず」とか、中国人従業員に「売国奴」と罵るのは、いかにも民度が低い行為に思う。デモ参加者は、従業員の気持ちなど、まったく気にしていないのだろう。

中国は伝統的に、世界一の人口を使ってデモ(抗議)外交をしている。

05年の反日デモといい、中国人は中国国内や世界各地で大規模な愛国デモを行い、中国当局も黙認してデモを擁護している。また、外国のデモでは、むしろ中国当局がデモ隊に指示をしてデモを煽動している様に思えます。どちらにせよ、中国の民衆にとっては、デモを行っても失うもの等無いのだから、相手が降参するまでデモを行うのでしょう。

<不買運動>中国全土に広がる反仏デモ、従業員には「売国奴」と罵声―英BBC
4月22日21時23分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080422-00000044-rcdc-cn

参照リンク
【萬物相】中国の「デモ外交」(東亜日報)
http://www.chosunonline.com/article/20080422000039

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罰により秩序が保たれる、光市母子殺害事件

光市の母子殺害事件の指し戻し控訴審は、元少年に死刑の判決が下りたが、事件が社会に与えた影響を考えると、仕方がないと言わざる得ないでしょう。

指し戻し控訴審での弁護側の戦術は、1,2審での供述を覆し、有り得ない様な妄想を繰り広げて、事件当時の心理状態を説明して世間の反感を買うばかりか、被告人の態度が被害者遺族や検察に対して挑発的だった。これでは、情状酌量の余地すら自ら放棄しているとしか思えないです。

私利私欲を欲して罪を犯せば、年齢に関係無く相応の罰を受けなければならない。少年法の傘の下で、少年の凶悪犯罪が増えている現状を考えると、少年犯罪への厳罰化も当然の流れでしょう。

人の世は、罰により秩序が保たれ、人は規律を守ろうとするのだろう。

それにしても、記者会見での安田弁護士の発言、

「最高裁判決に忠実に従った極めて不当な判決。最高裁が呪縛( じゅばく)になった」

に対して、僕のほうから弁護士に言わせていただければ、最高裁判決をなめないでいただきたい、と言いたいですね。

「真実を述べてきた…」=判決後の元少年-極めて不当と弁護団・光市母子殺害
4月22日17時35分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080422-00000111-jij-soci&kz=soci

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歪んだ中国と愛国心、個人攻撃に当局も関与か

異なる意見を持つ者を暴力で排除しようとする中国人ら。

米国の大学で、チベット支持者と中国政府支持者らを仲裁し、「売国奴」と呼ばれて個人攻撃を受けている中国人女子大生 王千源さんが、ワシントン・ポストに投稿した文章が大紀元に掲載されていました。

投稿文で触れていますが、中国の警察当局しか知らないはずの両親の市民ID番号が、ネットに掲載されていた事を考えると、王千源さんへのバッシングは、中国当局も関与した個人攻撃の可能性が高そうです。大学の留学生組織を通して、中共に連絡が入ったのでしょう。

それにしても、王千源さんが卒業した中国の高校で非難集会が開かれて、王千源さんの卒業が撤回されるとは、余りにも理性の無い中国政府による個人攻撃だ。

大学内での対立も、海外のチベット支持者を押さえつける為に、中共の命により中国人留学生組織が煽動していたのかもしれないですね。王千源さんの主張に正論があったとしても、彼らにしてみれば、割って入った王千源さんの行為そのものが邪魔であり、攻撃の理由として十分だったのかもしれません。

以下、大紀元の記事より引用

「わたしの中国、わたしのチベット―両者の板挟み、「売国奴」と呼 ばれ」

 わたしは、イタリア語、フランス語、ドイツ語などの語学を勉強しています。今夏は、中国に帰省でき そうにもないので、アラビア語を学びます。目標は、30歳になるまでに中国語と英語以外に10カ国語をマ スターすることです。

 言葉は、理解の橋渡しになると考えますので、語学を勉強しています。たとえば、中国とチベットです が、より多くの中国人がチベット語を学べば、そして、チベット人が中国についてもっと学べば、2つの 民族は、互いに理解を深め、現在の危機を平和的に乗り越えることができるはずです。一週間ほど前にデ ューク大学で起きた事件もあって、より一層強くそのことを感じています。

 中国人とチベット支持の抗議者らの調停を図ろうとしたわたしは、板挟みの状態になり中国人から攻撃 を受けました。抗議活動が終わっても、脅迫はネット上で頻繁に見受けられました。さらに状況は悪化し 、中国にいる両親も脅され、身を隠さなければならなくなりました。わたしは、故国では歓迎されない人 間となったのです。

 それは恐ろしい、不安な体験でした。しかし、たとえ脅迫や嫌がらせがあったとしても、わたしはこの 事件の経緯を発表する決意をしました。黙っていれば、いつの日か、他の誰かに同じことが起きるでしょ う。

 昨年8月初めてデューク大学に来たころは、なじめませんでした。ノースカロライナ州ダーハムの小さ な町に来たのです。わたしは人口430万人の都市・青島の出身です。しかし、もちろん、慣れてきて、楽 しめるようになりました。世界中から来た多くの人々とともにさまざまな環境があるからです。クリスマ ス休暇中は、米人学生らはみな帰省しますが、中国から来た学生にはそのような経済的な余裕もありませ ん。その期間中は、寮や食堂も閉鎖されるので、わたしは、クラスメートのチベット人4人とキャンパス 外のところに住まいを借り、三週間以上も一緒に過ごしました。

 わたしは、同じ国の同胞なのに、これまでチベット人と会ったことも話したこともありませんでした。 毎日、一緒に料理や食事をしたり、チェスやカードゲームをしたりしました。もちろん、中国の全く反対 側で育ったので、さまざまな体験について話し合いました。それはまさにわたしには目を見張るような驚 きの体験でした。

 以前から、チベットには興味があり、雪の国としてロマンチックなイメージを持っていましたが、チベ ットに行ったことがありませんでした。チベット人は、違った世界観も持っていることを知りました。わ たしのクラスメートは、仏教徒で、信仰心もあつい人たちでした。そのことは、人生の意味について、わ たしの人生観を見直すよいきっかけとなりました。わたしは、中国本土の人々が教育されたように、唯物 論主義者でしたが、人生にはもっと重要な何か、精神的な側面もあるのだとわかったのです。

 わたしたちは、その三週間たくさんのことを話しました。もちろん、中国語で話しました。チベット語 は、中国では、学校では教えていないため、消滅の危機にさらされています。チベット人が極端な資本主 義に走った中国の文化の中で成功するためには、北京語で教育を受けなければなりません。これを知って 、わたしは悲しくなりました。また、チベット人が中国語を学んだように、わたしもチベット語を学びた いと思いました。

 この体験を思い出せたのは、4月9日夕方でした。わたしは、カフェテリアを出て、勉強しようと思い図 書館に向かいました。途中の中庭で、チベットの旗や中国の旗を手にして向かい合っている2つのグルー プを目にしました。何について抗議しているのか聞こえなかったので、好奇心からそばに行きました。両 グループの人たちをわたしは知っていましたので、彼らの間を行ったり来たりして、考えを聞きました。 ただ離れて立っているだけで、お互いに話し合うこともないのは、わたしにはとてもおかしく思えたので す。そこにいた中国人の多くは、理工系の学生で英語にはあまり自信がないので、言葉の壁があることもわかっていました。

 両グループに一緒になって対話を始めさせ、より広い観点からみんなが考えることができるようにしよ うと思いました。それは、中国の老子や孫子、孔子の思想から学んだことでした。意見が合わなくても恐 れることはなにもないと、父から教わっていたのです。しかし、不幸なことに、現在の中国人の観念には 、批判的な考えや意見を異にすることは、問題であるとされますので、中国人はみな沈黙し、調和を保と うとします。

 問題の発端は、抗議グループの知り合いの米国人協調者の背中に、わたしが「フリー・チベット(チベ ットを解放せよ)」と書いたことです。わたしは頼まれたからそうしたのであって、その協調者が中国人 グループと話し合いをすると約束した後のことです。中国人がこうした様子を見て、どのように思うかな どは考えてもいませんでした。両グループのリーダーはこの時点では対話しようとしましたが、うまくいきませんでした。

 中国人の抗議者たちは、わたしは中国人なのだから、自分たちの見方になるべきであると考えていまし た。チベット支持グループの参加者たちはほとんどが米国人でしたので、わたしの複雑な立場を十分理解 できませんでした。実際のところ、両者とも全く心を閉ざしており、相手の立場を考慮することなどはし ませんでした。わたしは、ののしり合いではなく、意見交換できるようになんとかしようと思いました。 そこで、わたしは間に立って、両者に平和的に、互いを尊重するように促しました。わたしは、両者は共 通点も多く、差異よりは、類似点のほうがずっと多いと思うのです。

 しかし、中国人抗議者たちは、参加者も100人以上とずっと多く、ますます感情的になり、声を荒らげ て、相手に話す余地を与えようとしませんでした。中国人抗議者たちは、十数人しかいないチベット支持 グループを圧倒し、デューク大学のチャペルの入口前まで追い込み、「うそをつくな!うそをつくな!う そをつくな!」と叫びました。これにはわたしも驚きました。とても攻撃的だったのです。中国人である なら、「君子動口、不動手(君子は手を動かさず口を動かす)=賢人は暴力に訴えない」を知っているはずなのです。

 わたしは怖くなりましたが、お互いに理解しあえるようにしなければならないと思ったので、両者の間 を行き来しました。ほとんどは中国人に中国語で話しかけ、冷静になるように言い続けましたが、このこ とが彼らをさらに怒らせたようでした。中国人グループの若い男性たちが―中国語で「憤青(怒れる若者 )」と言いますが―わたしに向かって大声でののしり始めたのです。

 中国人グループの中には、わたしを支持してくれ、「彼女に話をさせろ」と言ってくれる人もたくさん いましたが、そのことはあまり注目されませんでした。理性を失った少数の大声にかき消されてしまった のです。

 中国人の中には、わたしが英語を話していることを批判する人もいて、中国語だけを話せと言ったので す。しかし、米国人学生は中国語がわかりません。中国人の中には、英語を話さないことが中国人として の誇りを表明することであるかのように思う人がいますが、わたしにはおかしいことに思えます。言語は 道具であり、思考や意思伝達の手段にしかすぎないのですから。

 抗議の声が高まる中、中国人男性のグループがわたしを取り囲み、1989年天安門虐殺事件で、学生の民 主化運動を率いた女子学生リーダー・柴玲さんのことを取り上げ、わたしを指さしながら、「柴玲を知っ ているだろう。中国人はみな、あいつのことを火あぶりにしたいと思っているんだ。お前は柴玲のようだ 」と言いました。男性たちは、わたしは頭がおかしい、地獄に堕ちるなどと言いました。わたしの出身地 や出身学校などを聞いてきました。わたしは教えてあげました。隠すことなどなにもなかったからです。 しかし、その時、怒れる暴徒は今にもわたしを襲うのではないかと恐怖を感じました。結局、わたしは警 察の護衛でその場を後にしました。

 学生寮の自室に戻り、デューク大学中国学生学者聯誼会(DCSSA)のウェブサイトや掲示板にログオンし 、中国人がどのように言っているのかを確認しました。DCSSAの役員であるQian Fanzhouは、「我々の立 場をはっきりさせる事ができた」と満足そうに書き込んでいました。

 わたしはそれに返答し、わたしはチベット独立を支持していないが、そう非難されている。わたしはチ ベットの自由を支持するが、それは中国人の自由を支持するのと同じだであるとしました。すべての人は 自由であり、基本的な権利は保障されるべきです。中国の憲法にもそのように書かれています。このよう な書き込みで、実のある議論を期待していましたが、わたしはますます批判され、冷笑されるだけでした 。

 翌朝、ネット上で嵐が吹き荒れました。わたしの額に「売国奴」といたずら書きされた写真がネットで 公開されたのです。さらに、驚くべきものを見ました。両親の市民ID番号が掲載されていたのです。わた しはショックを受けました。これらの情報は、中国警察でなければ得られないものだからです。

 中国の実家の詳細な地図も掲載され、そこに行って、「恥知らずな犬」にしつけを教えに行こうという 呼びかけも書かれていました。このときになってはじめて、わたしは、事態の深刻さがわかりました。わ たしの命を狙うという脅迫電話がかかってきました。皮肉なことに、わたしが避けようと懸命になってい たことが、実際に起こっているのです。わたしは、攻撃の対象になったのです。

 その翌朝、わたしは母と電話で話しました。両親も命を狙われているので、身を隠しているようでした 。母は、わたしに電話をするなと言いました。その時から、ショートメールだけがわたしたち家族の唯一 の通信手段となりました。先日、わたしは、わたしたちの実家のアパートの写真をネットで見ました。玄 関にふん尿がまかれていたのです。また、、わたしが住んでいる部屋の窓ガラスが割られ、ドアには嫌ら しいポスターが貼られていました。さらに、わかったことは、わたしが卒業した中国の高校で、わたしを 非難する集会が開かれ、わたしの卒業が撤回され、愛国教育が強化されたというのです。

 中国人がなぜそのように感情的になり、怒るのかも理解しています。チベットで起きたことは、悲劇で す。しかし、わたしを迫害するのは認められません。中国人一人ひとりはこのことをわかっているはずで す。お互いをたきつけ、暴徒のようにふるまう時、事態は非常に危機的なものになるのです。

 今、デューク大学はわたしに警察の護衛をつけていますが、中国語のネット上では、わたしへの攻撃は 続いています。しかし、わたしを誹謗中傷する人たちが目論んでいるように、わたしはひるんではいませ ん。それどころか、この恥ずべき事件を公にすることで、わたしの両親を守り、中国人の振るまいを反省 させようとしています。もう恐れてなどいません。わたしは言論の自由の権利を行使することに決めたの です。

 言葉は理解の橋渡しなのですから。

 grace.wang@duke.edu

「売国奴」呼ばわりされた中国人女子学生、事件の真相と決意を語る (大紀元)
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/04/html/d10220.html

チベット支持の中国人留学生、同胞から恐喝・罵倒の嵐に遭う (大紀元)
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/04/html/d92467.html

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反欧米デモ 「指南書」配布、中共がデモをコントロールか

反欧米色の強い中国擁護のデモが、世界各地で中国人留学生らにより行われているが、毎日新聞の記事によると、ベルリンでのデモの際には彼らに「指南書」が配られ、統一行動をするように指示がされていた様だ。

世界各地の中国人留学生らの組織は、中共によりコントロールされ、デモ活動やスパイ活動の先鋒として機能している。長野の聖火リレーでも、在日中国大使館が留学生らに動員をかけている事から考えても、世界各地の反欧米デモも中国当局が制御しているのでしょう。

<チベット問題>中国人留学生に抗議デモ指南書 (毎日新聞)
http://news.livedoor.com/article/detail/3606545/

関連投稿
中国大使館が通達、裏組織にも長野への動員を要請? 
http://orange.iza.ne.jp/blog/entry/548768/

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暴力が正義の中国人 チベット支持の日本人家族を暴行、マレーシア

マレーシアで行われた聖火リレーで、日本人家族がチベット国旗を掲げてチベット支持を表明したところ、周囲の中国人らにより子供と夫婦が暴行を受けた。

多くの記事で、日本人家族は警察により保護されたと記事にされているけど、AFPの記事では、マレーシアの警察当局により、チベット国旗を持っていた英国人女性1人が拘束されたという記事もあるし、家族が7時間も事情聴取されている事を考えても、保護というよりは実質拘束だったのではないでしょうか。本来、暴力を振るった中国人らを逮捕するのが公安の役目だと思うのですが。

AFPの記者が現場を目撃していたらしいけど、本当に日本人家族に怪我はなかったのかな。

 事件を目撃したAFP記者によると、中国人が「台湾とチベットは中国に所属する」と叫びながら、日本人の夫婦と子どもをプラスチック製の棒で殴ったという。その後すぐに警官らが介入し、日本人家族を現場から連れ出した。

マレーシア警察、五輪聖火リレーで日本人家族を保護 (AFP)
http://www.afpbb.com/article/politics/2381312/2854114

[マレーシア]聖火リレーで日本人3人保護 中国人ともめ (毎日新聞)
http://news.livedoor.com/article/detail/3608081/

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中国の水族館職員 マンボウも知らなかった

中国の水族館職員は、マンボウも知らないらしい。何でも食べる中国人も、マンボウは食べないのか?

HEAVENの記事によると、深セン市の漁港で奇怪な魚が見つかり、水族館に報告があったそうです。

この奇怪な魚を発見したのはシンセン市民で、同市にある水族館「海洋世界」に報告。「海洋世界」の職 員が確認したところ、頭が大きく、尾は見当たらず、まるで胴の中間からぶった切ったような奇怪な形を しているとのことです。
職員は、この魚を世界最大、また世界で最も形状奇怪な「翻車魨」ではないかと述べています。

下の写真を見ると、どう見てもマンボウですね。記者はともかく、水族館の職員がマンボウを知らない事に驚きです

マンボウを知らない中国紙 (HEAVEN)
http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-3160.html

HEAVENより検証の為写真を引用Photo_2

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中国の謎の怪物?

中国の動物園では、7年もの間、謎の動物が飼育されているという。

Record Chinaによると、その動物は次のようが特徴があるらしい。

問題の動物は、全身を黄色い毛で覆われており、長い尾を持ち、姿は狐に似ている。顔には小さく突き出 た口があり、形も色も子豚にそっくり。鼻はひしゃげて丸く、目はピンク色で兎の目に似ている。耳は楕 円形で、白くて長い鼻ひげが生えている。

国家林業局の専門家に鑑定を依頼しても、何の動物か解らないらしいけど、DNA鑑定はしたのかな。DNA鑑定をすれば、何の動物の突然変異か解りそうな気もしますが。

こんな動物見たことある???口はブタ、目はウサギ、体はキツネ―江西省宜春市
4月19日6時7分配信 Record China
http://www.recordchina.co.jp/group/g17946.html

検証の為写真を引用

Photo

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中国大使館が通達、裏組織にも長野への動員を要請?

在日中国大使館、在日中国人学生組織などに通達、長野の聖火リレー応援への動員を要請する。

大紀元の記事によると、中国人留学生組織のメンバーが匿名で明らかにしたようです。

 その情報提供者によると、その際に参加者は大使館が支給する黄色いTシャツを着用、ペットボトルと ペンなどを持参することを要求されている。せいかリレーの抗議者に対し、ペットボトルをペンで刺し破 り、抗議者に水をかけたりするためで、すべての費用は大使館が負担するのだという。また、中国大使館 はこの内部通達では、「今回の声援活動はあくまでも、民間が自発的に行うものであり、大使館といかな る関係もないようにする」と、再三にわたり念を押したという。

表の報道では、留学生が自主的に聖火応援団を集めていると言う話でしたが、やはり、中国政府による要請でしたか。

サンフランシスコの聖火リレーの時も、沿道の中国人応援団は中国政府に雇われたサクラだ、と発言していた市議会議員がいましたが、おそらく、オーストラリアや他の国でも中国政府の要請で、中国人応援団が組織されているのでしょう。

 また、今回の日本でのリレーに対する抗議者を制するために、在日中国大使館が裏の勢力とも接触して いるとのうわさもある。

とても、平和の祭典とは思えません。

在日中国大使館、五輪リレーの声援者を緊急動員か (大紀元)
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/04/html/d78368.html

関連投稿
中国人は「50年間変わらない間抜けと暴徒たち」 CNNアナウンサーが聖火リレーで
http://orange.iza.ne.jp/blog/entry/542539/

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電球型蛍光灯には「電球色」があります。4/19UPDATE1

経産省が、白熱電球の生産停止の方針を打ち出したが、電球型蛍光灯には、蛍光灯色以外にも電球色も有るので、白熱電球が生産停止になっても余り問題にはならないと思う。

実際、白熱電球と比べても気になる事もないし、電球が切れ易い箇所では重宝します。問題は白熱電球に比べて割高な事でしょう。

ライブや舞台装置等で使うハロゲン球も生産停止の対象でしたっけ?

【コラム・断】寒々しい明るさ (iza)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/dan/138853/

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レッテル貼りと暴力は中共の常套手段、仲裁した女子学生が糾弾される

邪魔な者達にレッテルを貼り、粛清の対象にするのは共産主義の常套手段だろう。

アメリカの大学で、チベット支持グループと中国支持グループを仲裁した中国人女子学生に対して、反感を持つ中国人らが、写真や個人情報を晒して「売国奴」のレッテルを貼り、個人攻撃を繰り返しているという。

中国共産党が政権を取って以降、「文化大革命」などの改革の際には、個人や団体にレッテルを貼り、粛清が繰り返し行われて来た。「真・善・忍」を敵視する共産主義に染まった中国人が、異なる意見を認める事はないだろう。

「売国奴」と糾弾 仲裁の中国人女子学生がネットで猛攻撃受ける (iza)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/138745/

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