民潭、教育行政に要望書、民族教育の充実を図る狙い、在日勢力の内政干渉
民潭は8日に文部科学省を訪問して池坊保子副大臣と面談を行なった。
民潭側は「教育振興基本計画と学習指導要領に関する要望書」を副大臣に提出し、日本の教育行政に対して強い態度で干渉してきた。
「学習指導要領の改訂」について鄭団長は、以下の項目を要望した。
①国連が推奨する「人権教育の世界プログラム」の趣旨にのっ とり、日本の公教育における人権教育の推進について、さらなる深化・充実を図る
②在日韓国人をはじめ、多様 な民族的・文化的背景を持つ子どもが、公教育を受けている実態をふまえ、すべての子どもたちが共生し、支え あう関係づくりのための国際理解学習、多民族・多文化共生学習の必要性を明示する
③大阪の公立学校で取り組 まれている民族学級の活動など、各自治体で先進的に行われている在日外国人の支援教育事例をふまえ、外国人 の子どもの民族的・文化的アイデンティティーを尊重する施策を明示する
外国人勢力が反日民族教育遂行のために、日本の教育行政に干渉するのは止めて貰えませんかね。
大阪での事例を全国に広めようとするなど、もっての外だね。
「在日外国人の支援教育の充実化」の要望
①「教育振興基本計画」の策定にあたって、在日外国人の 子どもの教育に関する環境整備および関連支援策の必要性について言及する
②文科省内に在日外国人教育の推進 について幅広く専門的な観点から議論するため、外国人当事者などを含む懇談会を設置する
文部省内に在日の懇談会を設け、在日の反日民族教育の推進と予算を付けようとの魂胆なのだろう。このような事が実現したら教育行政が反日在日勢力に乗っ取られるだけ、文部科学省は要望書を検討する必要など無いと思う。
呉教育委員
「大阪では『共に生きる』という教育が実践されている。民族 学級がある所とない所では、多文化教育学習の課題の範囲と深まりは飛躍的に格差が生まれている。国際理解増 進のためにも民族学級の取り組みを積極的に支援してほしい。異文化は子どもたちを元気にする」
積極的に支援して元気になるのは、民族教育を受けている在日だけだな、民族教育に支援しても国際理解は深まらないと思うね、民族主義者同士の団結が深くなるだけだろう。
在日の子どもに配慮を 文科副大臣に要望書提出 (民潭新聞)
http://mindan.org/shinbun/news_bk_view.php?page=1&subpage=2499&corner=2
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朝鮮学校に補助増やせ、民族教育を支援しろ!下関市
http://orange.iza.ne.jp/blog/entry/167624/
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